Googleタグマネージャー(GTM)とは?導入から活用、SEO対策への影響まで徹底解説

techfather.com
March 25, 2025

Googleタグマネージャー(GTM)とは?

Googleタグマネージャー(Google Tag Manager)は、Googleが提供している、Webサイトのタグを一元的に管理できる便利なツールです。GTMという略称でもよく知られています。Googleアカウントをお持ちの方なら誰でも簡単に導入でき、無料版の「タグマネージャー」と、より高度な機能が利用できる有料版「タグマネージャー360」があります。

タグマネージャーは、複数の計測ツールで使用するタグをまとめて管理できるシステムです。「タグマネ」と略されることもあります。WebサイトのHTMLにタグマネージャーのタグを一度だけ設置すれば、その後は計測ツールや広告ツールなどのタグを、個別にHTMLを編集することなく管理できるようになります。タグ管理が楽になるだけでなく、WebサイトのHTMLをスッキリさせ、表示速度の向上にもつながるため、SEO対策の面でもメリットがあります。

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タグとは?

ここでいう「タグ」とは、WebサイトのHTMLに追加する短いコードのことです。例えば、アクセス解析タグの場合、HTMLに記述されたタグがブラウザで読み込まれることで、Webサイトへの訪問者のアクセス元、使用デバイス、閲覧URLなどの情報がサーバーに送信されます。そして、そのデータがアクセス解析ツールの管理画面で分析できるようになるのです。

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Googleタグマネージャーの仕組み

Googleタグマネージャーは、Google広告やGoogleアナリティクスといった複数のタグを、1つの管理画面でまとめて管理できる点が大きな特徴です。従来は、HTMLファイルに直接タグを記述する必要がありました。そのため、例えば広告代理店を変更するたびに、リマーケティングタグやコンバージョンタグなど、広告の管理に必要なタグをすべて手作業で入れ替える必要があり、非常に手間がかかっていました。

Googleタグマネージャーを利用する場合は、まず共通となるコードをWebサイトのすべてのページに埋め込みます。次に、そのコードが実行される条件を「トリガー」として管理画面上で設定します。トリガーには、「特定のページが表示されたとき」「特定のリンクがクリックされたとき」「動画が再生されたとき」など、様々な条件を設定できます。これにより、タグの追加や変更といった作業を、タグマネージャーの管理画面上で一元的に行うことができるようになります。

さらにGoogleタグマネージャーは、Googleのサービスだけでなく、Adobe AnalyticsやCriteoなど、様々なサードパーティ製のタグテンプレートも用意されています。もしテンプレートにないタグを使用したい場合でも、「カスタムHTML」という機能を使えば、独自に設定することも可能です。

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Googleアナリティクスとの違い

Googleアナリティクスは、Googleが提供する無料のアクセス解析ツールです。Webサイトのアクセス状況を分析するために、Googleアナリティクスの専用タグをHTMLに記述する必要があります。このタグの状態をまとめて管理できるのが、Googleタグマネージャーなのです。

例えば、Googleアナリティクスを使ってWebページ内の特定の要素のクリック数を計測したい場合、通常は対象ページのHTMLを個別に編集する必要がありました。しかし、Googleタグマネージャーを使えば、WebページのHTMLを直接編集することなく、管理画面から簡単に設定を行うことができます。

Googleタグマネージャー(GTM)導入のメリット

Googleタグマネージャーを導入することで、次のような利点が得られます。

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  • ウェブサイトの高速化:複数の分析ツールや広告ツールを利用する場合、通常は各ツールに対応したタグをウェブサイトに埋め込む必要があります。しかし、Googleタグマネージャーを利用すれば、必要なタグは一つだけになります。HTMLに記述するタグの数が減ることで、ソースコードが簡潔になり、ウェブサイトの表示速度が向上します。
  • HTMLへの直接記述が不要:HTMLファイルに直接タグを記述する必要がないため、新しいタグの追加が容易になります。また、HTMLに関する専門知識がなくても実装できます。
  • タグの一元管理:複数のタグを一箇所で管理できるため、変更を反映させやすく、タグの削除漏れなどのミスも防ぎやすくなります。
  • イベント計測の容易化:HTMLを直接編集する必要がないため、クリックイベントなどの設定が簡単に行えます。タグに関する深い知識がなくても設定可能です。
  • 無料での利用:Googleタグマネージャーは、Googleアカウントをお持ちであれば、誰でも無料で利用できます。
  • バージョン管理機能:バージョン管理とは、いつ、どのような変更が行われたかの記録を残す機能です。最新バージョンに問題が発生した場合でも、以前の状態に速やかに復元できます。
  • タグ設置・管理の簡素化:タグマネージャーを使用しない場合、計測対象となるすべてのページのHTMLにタグを埋め込む必要があります。ウェブサイト制作を外部に委託している場合、ツールを追加するたびに制作会社にタグ設定を依頼する必要が生じます。しかし、Googleタグマネージャーを導入することで、社内で容易にタグ設定を行えるようになり、外部への依頼が不要になります。
  • 公開前の動作確認:Googleタグマネージャーには「プレビュー」機能があり、設定したタグが実際にウェブサイト上で正常に動作するかを確認できます。広告タグを設定した場合、実際に広告をクリックすることなく、タグの動作を検証できます。
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Googleタグマネージャー(GTM)の基本用語

Googleタグマネージャーの操作に入る前に、基本的な用語を理解しておくことが重要です。これらの用語を把握しておくことで、設定作業がスムーズに進みます。

アカウントとコンテナ

Googleタグマネージャーにおける「アカウント」とは、Googleタグマネージャーに紐づけられたユーザーアカウントのことです。通常、1つの会社に対して1つのアカウントを作成します。アカウント内に「コンテナ」を作成しますが、原則として1つのドメインに対して1つのコンテナを作成します。「コンテナ」は、タグやトリガーなどをまとめて管理する単位です。コンテナには、「ウェブ」「iOSアプリ」「Androidアプリ」「AMP」「Server」の5つの種類があります。1つのアカウントに複数のコンテナを作成することも可能です。

アカウント画面では、コンテナの作成やユーザー管理などの設定が行えます。

ワークスペース

コンテナ内には、タグの設定を行うための「ワークスペース」があります。ワークスペースは、コンテナの編集領域と考えると理解しやすいでしょう。複数人でコンテナを同時に編集する場合は、複数のワークスペースを作成します。無料版のGoogleタグマネージャーでは、1つのコンテナにつき最大3つまでワークスペースを作成できます。

タグ

ウェブサイトのアクセス状況を解析するために、HTMLに埋め込むコードがタグです。Googleアナリティクスの計測タグや、Google広告のリマーケティングタグなどが代表的です。「タグ」の画面では、現在コンテナに設定されている全てのタグを一覧で確認することができます。

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トリガー

タグが発動するための条件定義がトリガーです。Googleタグマネージャーを使用することで、ページの表示だけでなく、様々な条件でタグを動作させることが可能です。つまり、トリガーは、関連付けられたタグが、どのようなタイミングで作動するかを指示する役割を担っています。

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変数

ユーザーの行動に応じて変動するデータを一時的に保管する場所が変数です。具体例としては、ユーザーが訪問したページのURLや、クリックされたリンクのURLなどが挙げられます。頻繁に使用されるイベントデータは、「組み込み変数」として予め用意されています。

バージョン

タグの設定状態を記録した「版」がバージョンです。特定の日時のタグ設定が保存されています。もし設定ミスが発生し、以前の状態に戻したい場合でも、過去のバージョンを選択して公開することで、簡単に元の状態に復旧(ロールバック)できます。バージョン管理とは、いつ、どのような変更が加えられたのかを記録することであり、最新バージョンに問題が発生した場合、速やかに問題発生前のバージョンに戻せるようにするための仕組みです。

フォルダ

フォルダ機能は、タグ、トリガー、変数といった要素をグループ化し、整理するためのものです。例えば、ウェブ解析に関わるもの、広告配信に関わるものといったように、関連性の高いアイテムをまとめて管理できます。

Googleタグマネージャー(GTM)の導入手順

ここでは、Googleタグマネージャーを実際に導入するための手順を解説します。

Googleタグマネージャー(GTM)へのログイン

まず、Googleタグマネージャーの公式サイトにアクセスし、「タグマネージャーにログイン」ボタンをクリックしてください。

アカウントとコンテナの設定

ログイン後、表示される画面で「アカウントを作成」をクリックして、新しいアカウントを作成します。

アカウントとコンテナの設定画面では、必須項目を入力していきます。アカウント名やコンテナ名は、後から見ても分かりやすい名前を付けることを推奨します。

コンテナのターゲットプラットフォームは、計測対象となるプラットフォーム(ウェブサイト、アプリなど)を選択してください。

アカウント情報の入力が完了したら、作成ボタンをクリックします。利用規約が表示されるので、内容を確認し、同意いただける場合は「はい」をクリックして次に進んでください。

ウェブサイトへのコード配置

コンテナ作成後、Googleタグマネージャーから提供される2つのコードスニペットを、ウェブサイトに正しく設置する必要があります。1つは、HTMLの <head> セクション内のなるべく上部に、もう1つは <body> 開始タグの直後に配置します。これらはGoogleタグマネージャーのタグ配信において重要な役割を果たすため、すべての対象ページに正確に貼り付けてください。管理画面に表示される四角いアイコンをクリックすることで、各コードを簡単にコピーできます。

WordPressのようなCMSでは、Googleタグマネージャーをサイト全体に統合するためのプラグインやテーマが利用できる場合があります。ウェブサイトの管理者に相談し、最も効率的で、設置漏れのリスクが少ない方法を選択することをお勧めします。

上記の手順で、Googleタグマネージャーの導入と基本的な設定は完了です。

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Googleタグマネージャー(GTM)の設定手順

次に、Googleタグマネージャーを使って、様々なタグを設定していきます。ここでは、Google AnalyticsとGoogleアナリティクス4(GA4)の設定方法を具体的に解説します。

Google Analyticsタグの設定

管理画面左側のメニューから「タグ」を選択し、「新規」ボタンをクリックして新しいタグの設定を開始します。

タグの名前は、自分自身だけでなく他の人が見ても分かりやすいように、「Google Analyticsタグ」のような名前を付けることを推奨します。

次に、「タグの設定」セクションをクリックして、具体的なタグの設定内容を指定します。

Googleが提供するツールには、タグ設定用のテンプレートが用意されています。今回はGoogle Analyticsのタグを設定するため、「Google Analytics:ユニバーサルアナリティクス」を選択します。

Google Analyticsの設定項目で「新しい変数」を選択します。

表示されたフィールドに、トラッキングIDを入力してください。

トリガーの設定

タグの設定が完了したら、次に「トリガー」セクションをクリックして、タグが発火する条件を設定します。トリガーとは、特定のイベントが発生した際に、紐付けられたタグを動作させるための設定です。

画面右上にある「+」アイコンをクリックします。

「+」アイコンをクリックするとトリガー設定画面が表示されますので、ページ中央にある「トリガーの設定」をクリックしてください。

今回はGoogle Analyticsのタグを設定するため、「ページビュー」を選択します。

トリガーに分かりやすい名前を付け、計測対象とするページを設定します。ここでは、ウェブサイト全体のページを計測するため、トリガーの発生場所を「一部のページビュー」に設定し、イベントが発生するトリガーとして「Page URL 含む azkk.co.jp」と指定します。トリガーの設定が完了したら、忘れずに保存してください。

タグとトリガーの登録が完了したら、「保存」ボタンをクリックして設定を確定します。

Googleアナリティクス4(GA4)の設定

GA4プロパティが既に作成されていることを前提として進めます。設定の大まかな流れは従来と変わりません。

GA4の測定IDを控える

まず、GA4の管理画面から「データストリーム」へ進み、「G-」から始まる測定IDを控えておきましょう。

Googleアナリティクス4タグをGTMに登録する

GTMで新しいタグを作成します。GA4用のテンプレートが用意されているので、ここでは「Google アナリティクス:GA4 設定」を選んでください。

先ほど控えた測定IDを該当箇所に入力します。

トリガーの設定

トリガーの種類は「初期化」を選択します。「初期化」トリガーは、他のタグよりも優先的に実行されるように設定するものです。この設定により、イベント計測の抜け漏れを防ぐことができます。

以降の手順は基本的に同じです。プレビューと公開を行い、最後にGA4でデータが正しく計測されているか確認することを忘れないでください。

Google 以外のツールにおけるタグ設定

Google 以外のツールで使用するタグを設定する際は、まずコミュニティテンプレートギャラリーで探してみることをおすすめします。赤枠で示された箇所をクリックして進んでください。

さまざまなツールに対応したタグのテンプレートが表示されるので、虫眼鏡のアイコンをクリックして目的のものを検索します。

例えば、Yahoo!広告のタグを探す場合は、検索窓に「Yahoo」と入力します。すると、Yahoo!広告に関連するタグテンプレートが表示されます。ここでは、「Yahoo!広告(検索広告)-サイトリターゲティング」のタグテンプレートを追加するものとして、該当する項目をクリックします。

選択したテンプレートの詳細が表示されるので、「ワークスペースに追加」をクリックして追加します。

確認画面が表示されるので、「追加」ボタンをクリックして確定します。

タグの設定画面が表示されるので、必要事項を入力して設定を完了してください。

その他のタグの設定方法

コミュニティテンプレートギャラリーで適切なタグのテンプレートが見つからない場合は、「カスタム HTML」を選択して自分で作成します。

表示された「HTML」の欄に、必要なタグのコードを直接入力します。この際、「document.write をサポートする」の項目には必ずチェックを入れてください。チェックが入っていないと、タグが正常に動作しない場合があります。

Google タグマネージャー利用時の注意点

Google タグマネージャーは非常に便利なツールですが、慎重に操作しないと計測に不備が生じる可能性があります。以下に、よく見られるミスとその対策をまとめました。

  • 設定後の公開忘れ:Google タグマネージャーで設定を行った後、変更を公開しないとタグは動作しません。プレビューで動作を確認したにもかかわらず、公開を忘れてしまうケースがあります。タグに変更を加えた際は、実際にウェブサイトのダッシュボードなどで動作状況を確認するようにしましょう。
  • タグの削除漏れによる重複計測:Google タグマネージャー導入後、既存の Google アナリティクスのタグなどを削除し忘れると、データが重複して計測されることがあります。もし、ウェブサイトのアクセス数が突然増加したり、直帰率が不自然に低下した場合は、重複計測を疑ってみてください。
  • コンテナの選択ミス:Google タグマネージャーでは、コンテナごとにタグを管理します。誤ったコンテナを編集している場合、いくら設定してもデータは正しく計測されません。タグを編集する際は、編集対象のコンテナが正しいかどうかを確認し、プレビュー機能で動作チェックを行うことでミスを減らすことができます。
  • 除外フィルタの影響:Google タグマネージャーの設定とは直接関係ありませんが、Google アナリティクスで社内からのアクセスを除外するフィルタを設定している場合、テスト時のデータが正しく表示されないことがあります。テストを行う際は、除外フィルタを一時的にオフにするか、別のネットワークや端末からアクセスして動作を確認することをおすすめします。

「プレビュー」機能を使ったタグの動作確認

Google タグマネージャーの管理画面にある「プレビュー」ボタンをクリックします。

新しいウィンドウが開いたら、タグの動作を確認したいページの URL を入力し、「Connect」をクリックします。

「Connected!」と表示されたら、「Continue」をクリックします。

先ほど入力した URL のページで、設定したタグが正しく動作しているかどうかを確認できます。

タグの反映

プレビューモードで設定したタグが期待通りに動作することを確認したら、画面右上にある「公開」ボタンをクリックして、変更を反映させましょう。

公開する際には、「バージョン名」と「バージョンの説明」の入力を求められます。これらの情報は必須ではありませんが、変更内容を明確に記録するために、分かりやすい名前と説明を記載することを推奨します。後から変更履歴を追跡する際に役立ちます。

公開が完了すると、バージョンの詳細ページに移動し、バージョン名と変更内容が表示されます。左上の「ワークスペース」をクリックして、ワークスペースの概要に戻ります。

ワークスペースの画面右上にある「ワークスペースでの変更数」が「0」になっていれば、設定したすべてのタグが正常に公開され、ウェブサイトに反映されています。

以上で、Googleタグマネージャーの設定は完了です。

ベストプラクティス

GTMを効果的に活用するためには、いくつかのベストプラクティスがあります。

  • 明確な命名規則: タグ、トリガー、変数に対して一貫性のある命名規則を設けることで、管理とチーム内でのコミュニケーションを円滑にします。
  • 階層的なコンテナ構造: ウェブサイトやビジネス構造に合わせてコンテナを整理することで、管理を効率化します。
  • ユーザー権限とアクセスレベルの管理: チームメンバーの役割に応じて適切なアクセス権限を設定し、不正な変更や誤操作を防ぎます。
  • ワークスペースの活用: 複数の担当者が同時に作業する場合、ワークスペースを分けることで、変更の衝突を防ぎます。
  • 定期的な監査: アクティブなタグを定期的に見直し、不要なタグや設定ミスのあるタグを特定し、修正します。
  • データレイヤーの最大限活用: データレイヤーを適切に利用することで、より正確で柔軟なデータ収集が可能になります。
  • モバイルフレンドリーなタグの優先: モバイルデバイスでのウェブサイトパフォーマンスに影響を与えないよう、非同期タグの使用やモバイルテストを実施します。
  • 変更のドキュメント化: GTMの設定変更内容を記録しておくことで、透明性を保ち、トラブルシューティングを容易にします。

まとめ

この記事では、Googleタグマネージャーの利点と具体的な設定手順について解説しました。GTMの導入は、開発工数の削減に貢献するだけでなく、SEO戦略においても非常に有効です。煩雑になりがちなトラッキングタグの管理を効率化し、正確なデータ計測を実現します。これらのデータを活用することで、より効果的な施策を実行し、ビジネスの成長を加速させることができます。まだ導入されていない方は、ぜひこの記事を参考にGTMの導入を検討してみてください。

Googleタグマネージャー(GTM)の利用料金は?

Googleタグマネージャーは、Googleアカウントをお持ちであれば、どなたでも無料で利用することができます。

GoogleアナリティクスとGoogleタグマネージャーの役割の違いは?

Googleアナリティクスはウェブサイトのアクセス状況を分析するツールであり、Googleタグマネージャーはウェブサイトに設置するタグを一元的に管理するツールです。GAでデータを計測するためにはタグの設置が必要であり、GTMはそのタグの設置と管理を容易にします。

タグ設置後、データはすぐに反映される?

タグを設定しただけでは、データは記録されません。プレビュー機能で動作を確かめた後、変更を公開することが必須です。さらに、Googleアナリティクスなどのツールを用いて、データが正確に計測されていることを確認しましょう。

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March 25, 2025